2009-07-05
またまた…
試験も終わったし、さあアラシゴト再開!…と思ったら。
「来週、海外支社の人が来るからよろしく」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
また通訳か。前回の失敗を踏まえて頑張らなくちゃ。
先月じゃなくてよかった。試験期間中だったらもう試験がダメだったかもしれないから。
「来週、海外支社の人が来るからよろしく」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
また通訳か。前回の失敗を踏まえて頑張らなくちゃ。
先月じゃなくてよかった。試験期間中だったらもう試験がダメだったかもしれないから。
2009-07-02
コメントありがとうございます!&近況報告
おお、早速さまざまな方からコメントを頂戴しておりました。
御礼を兼ねて返信させていただきます。これからも一つごひいきのほどを、よしなに。
ちーぼ様
ばっちり投票してまいりました。ご連絡いただきありがとうございました。
また何かありましたらぜひご連絡を…。
SUGAR様
まぁフランス語、スランプにはまっちまいましたからねー
いやはや困りました。まあ、でも大丈夫でしょう…そう信じています。
乙女座様
その節は、どうもありがとうございました。そしてこの度も本当にありがとうございます。
今でも語学ものの本は高いですね。…。そして絶版が多くて困りますね。
社内では「直訳英語」といわれることもあるのですが…。また最初からやり直していきます。
またよろしくどうぞ。
ゆっきい様
コメントありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。
ほんとですね、毎日ドキドキワクワクです。職場に相葉担を発見し、
二人で嵐トークで盛り上がっています。
【軽く近況報告】
御礼を兼ねて返信させていただきます。これからも一つごひいきのほどを、よしなに。
ちーぼ様
ばっちり投票してまいりました。ご連絡いただきありがとうございました。
また何かありましたらぜひご連絡を…。
SUGAR様
まぁフランス語、スランプにはまっちまいましたからねー
いやはや困りました。まあ、でも大丈夫でしょう…そう信じています。
乙女座様
その節は、どうもありがとうございました。そしてこの度も本当にありがとうございます。
今でも語学ものの本は高いですね。…。そして絶版が多くて困りますね。
社内では「直訳英語」といわれることもあるのですが…。また最初からやり直していきます。
またよろしくどうぞ。
ゆっきい様
コメントありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。
ほんとですね、毎日ドキドキワクワクです。職場に相葉担を発見し、
二人で嵐トークで盛り上がっています。
【軽く近況報告】
2009-07-01
そんな貴方に惚れて1年目…
去年の昨日なんです。「花より男子ファイナル」を見たのが。
今思い返せば、あれがすべての始まりでした。
松本さんにはまる→テレビを見てみる→「嵐」というグループにも関心を持つ→
他のメンバーにも関心を持つ→(中間省略)→「嵐」にはまる→(中間省略)→
ファンクラブとやらに入ってみる→・・・現在に至る…。
あの日「ああ、今日時間もあるし、漫画を読んでるから見ておこう」と思わなかったら
多分今の「前向き」「ハイテンション」な自分はなかったと思う。
こんなに語学の試験に精を出し(そして何回も落ちるが懲りない)、海外のファンと語り、
「噂で聞いてはいたけど、身内にいると…すごいな」と家族がぼやくほどはまり、
「嵐最高! イェイ!」と叫んで歌いまくりひかれたり←何か間違ってるだろ…
職場で「嵐いいんですよ」と語ってみたり(で、「うるさい」と怒られる、と)。
嵐にはまったおかげで、新しい出会いもあった。
こちらのブログにお越しいただいてコメントや拍手、メールをくださる皆様。
いつも本当にありがとうございます。これからもまた一つよろしくお願いいたします。
去年の後ろ向き&ネガティブ&将来に不安感抱きまくり(あの頃は健康上の問題も複数
ありましたので)の自分から比べたら、今はかなりいい方向に向かっていると思う。
健康上の問題も少しずつ前向き、ダイエットも絶賛継続中だし。
自分を変えるきっかけって、なかなか見つかりづらいけど、
一旦見つかってそれにはまりだすと、あっという間に前向きになっていくんだなぁということを、
この1年で痛感しております。
そして今日フラゲした「Everything」。AuのCMソングは前向きなものばかりをチョイスしているようで、
とても励まされる。「僕が僕のすべて」(ラジオでもnon-noでも取り上げていたところをみると、
相葉ちゃんのお気に入りらしい)も、「season」も、そしてこの曲も。「僕が僕のすべて」に続いて、
この2曲も軽い小説に仕立ててみようかと思っている。実体験に重ねながら…ですが。
歌詞に実体験を溶け込ませて書いていこうかな。
ということで、これからも一つよろしくお願いいたします。
今思い返せば、あれがすべての始まりでした。
松本さんにはまる→テレビを見てみる→「嵐」というグループにも関心を持つ→
他のメンバーにも関心を持つ→(中間省略)→「嵐」にはまる→(中間省略)→
ファンクラブとやらに入ってみる→・・・現在に至る…。
あの日「ああ、今日時間もあるし、漫画を読んでるから見ておこう」と思わなかったら
多分今の「前向き」「ハイテンション」な自分はなかったと思う。
こんなに語学の試験に精を出し(そして何回も落ちるが懲りない)、海外のファンと語り、
「噂で聞いてはいたけど、身内にいると…すごいな」と家族がぼやくほどはまり、
「嵐最高! イェイ!」と叫んで歌いまくりひかれたり←何か間違ってるだろ…
職場で「嵐いいんですよ」と語ってみたり(で、「うるさい」と怒られる、と)。
嵐にはまったおかげで、新しい出会いもあった。
こちらのブログにお越しいただいてコメントや拍手、メールをくださる皆様。
いつも本当にありがとうございます。これからもまた一つよろしくお願いいたします。
去年の後ろ向き&ネガティブ&将来に不安感抱きまくり(あの頃は健康上の問題も複数
ありましたので)の自分から比べたら、今はかなりいい方向に向かっていると思う。
健康上の問題も少しずつ前向き、ダイエットも絶賛継続中だし。
自分を変えるきっかけって、なかなか見つかりづらいけど、
一旦見つかってそれにはまりだすと、あっという間に前向きになっていくんだなぁということを、
この1年で痛感しております。
そして今日フラゲした「Everything」。AuのCMソングは前向きなものばかりをチョイスしているようで、
とても励まされる。「僕が僕のすべて」(ラジオでもnon-noでも取り上げていたところをみると、
相葉ちゃんのお気に入りらしい)も、「season」も、そしてこの曲も。「僕が僕のすべて」に続いて、
この2曲も軽い小説に仕立ててみようかと思っている。実体験に重ねながら…ですが。
歌詞に実体験を溶け込ませて書いていこうかな。
ということで、これからも一つよろしくお願いいたします。
![]() | Everything(通常盤) (2009/07/01) 嵐 商品詳細を見る |
2009-07-01
auのCMのオペラはなんだろう?
今回のauのCM。
松本さんの所属するオーケストラがオケピに入って演奏しているという設定でした。
多分オペラの上演のための練習だったのだろうと、オペキチな自分は勝手に解釈しました。
だって東京でしょ? いまや世界でも有数のオペラ上演の多い都市ですよ。
かなりマイナーなオペラまで聞けるんです、東京では。
松本さんのオーケストラがオペラに挑戦しないわけがない。
ちょっと専門的な話になりますが、それなりに名前のあるオーケストラは
主役になれるコンサートだけでなく、歌手のバックを務めるオペラも出来て当然、
という考え方がありますので。主役も裏方も張れてのオーケストラ、ということでしょうか。
具体的に言えばウィーン・フィルはコンサート名義、オペラでは
ウィーン国立歌劇場管弦楽団名義、てな感じです。(厳密には違うようですが)
(ウィーン・フィルはもともとウィーン国立歌劇場管弦楽団から出発しました)
じゃあベルリン・フィルは?といわれると、こちらはもともとコンサート・オーケストラとして出発し、
かのカラヤンの元でオペラ・オーケストラとしても演奏できるようになったので、
ウィーン・フィルとは反対ですね。
では、次に浮かんでくる疑問。「どんなオペラを演奏していたのだろう」。
CMに出て来る舞台セットを見ながら空想してみました。
最近のオペラは、オリジナルの設定を別の時代やキャラ設定にするという「読み替え」が
あるのですが、ここではオリジナル通りの設定で上演する、と言う前提をもとに考えてみました。
後、松本さんの演奏するトロンボーンですが、モーツァルトなど古典派の作品では
入っていないこともあるので、ここではロマン派から現代オペラに限定しました。
ということで思い浮かんだのが以下の作品。
・リヒャルト・シュトラウス「エレクトラ」「サロメ」「影のない女」
・ヴェルディ「ファルスタッフ」
金管の活躍するオペラ、といえば、ワーグナーとかでも良かったんだけど、
エンディングでああいう場面設定できるものがあったのか私には思い出せなかったので、
これらの作品にしました。シュトラウスが多いのはご容赦ください。
シュトラウス・オペラ大好きなもんで…。
で、じゃあどうしてこのオペラなんですか?というご質問があるでしょう。
それについてはまた次回! オペラファンと嵐ファンを兼務する自分だからできる内容ですね、
これは。
松本さんの所属するオーケストラがオケピに入って演奏しているという設定でした。
多分オペラの上演のための練習だったのだろうと、オペキチな自分は勝手に解釈しました。
だって東京でしょ? いまや世界でも有数のオペラ上演の多い都市ですよ。
かなりマイナーなオペラまで聞けるんです、東京では。
松本さんのオーケストラがオペラに挑戦しないわけがない。
ちょっと専門的な話になりますが、それなりに名前のあるオーケストラは
主役になれるコンサートだけでなく、歌手のバックを務めるオペラも出来て当然、
という考え方がありますので。主役も裏方も張れてのオーケストラ、ということでしょうか。
具体的に言えばウィーン・フィルはコンサート名義、オペラでは
ウィーン国立歌劇場管弦楽団名義、てな感じです。(厳密には違うようですが)
(ウィーン・フィルはもともとウィーン国立歌劇場管弦楽団から出発しました)
じゃあベルリン・フィルは?といわれると、こちらはもともとコンサート・オーケストラとして出発し、
かのカラヤンの元でオペラ・オーケストラとしても演奏できるようになったので、
ウィーン・フィルとは反対ですね。
では、次に浮かんでくる疑問。「どんなオペラを演奏していたのだろう」。
CMに出て来る舞台セットを見ながら空想してみました。
最近のオペラは、オリジナルの設定を別の時代やキャラ設定にするという「読み替え」が
あるのですが、ここではオリジナル通りの設定で上演する、と言う前提をもとに考えてみました。
後、松本さんの演奏するトロンボーンですが、モーツァルトなど古典派の作品では
入っていないこともあるので、ここではロマン派から現代オペラに限定しました。
ということで思い浮かんだのが以下の作品。
・リヒャルト・シュトラウス「エレクトラ」「サロメ」「影のない女」
・ヴェルディ「ファルスタッフ」
金管の活躍するオペラ、といえば、ワーグナーとかでも良かったんだけど、
エンディングでああいう場面設定できるものがあったのか私には思い出せなかったので、
これらの作品にしました。シュトラウスが多いのはご容赦ください。
シュトラウス・オペラ大好きなもんで…。
で、じゃあどうしてこのオペラなんですか?というご質問があるでしょう。
それについてはまた次回! オペラファンと嵐ファンを兼務する自分だからできる内容ですね、
これは。
2009-07-01
「きっと大丈夫」なのは、誰?
前回のエントリで、「きっと大丈夫」が出たので、こちらから始めることにします。
この曲、サクラップと共に大好きな曲なのですが、自分の中でひっかかっていたことが
一つありました。それは、「きっと大丈夫」なのは、誰(もしくは何)かということ。
別にそんなものどうでもいいじゃんという話もありますが、一応語学ヲタも兼務しているので、
主語が何かっていうのは、気になるのですよ。
通常版のCDのレーベル面を見ると、”all right”というのは読み取れるのですが、
その主語がわからない。「きっと大丈夫」ということは、今は大丈夫じゃなくても
将来はきっと大丈夫、という意味なのだろうと解釈し、そこから発展して
主語は”It”と解釈しました。つまり、英文にすれば、It will be alright.
なぜ、”future”ではなく、”It”にしたか、というと、”future”だと、「将来」または
「未来」に限定されてしまうから。もちろんサクラップも歌詞も、「明日」という言葉を
多用しているのですが、でも「恋愛」や「仕事」のこととかも歌詞には出てくるので、
あえて抽象的に”it”で表現してみました。
ところが、最近職場の相葉坦からこのシングルの初回限定版を借りる機会があって、
そのDVDを見たら、英語タイトルがばっちり出ていた。正解は…”You will be all right.”
「(あなたは)きっと大丈夫」
なあるほどね。素直に歌詞を読めば確かにそうだわ。自分深読みしすぎです。
でも、嵐に「あなたはきっと大丈夫」って言われているように感じられるから、
この曲は人気があるんだろうなと思いましたよ。「初めからやり直せばいいさ」
「回り道もたまにはわるくない!(相葉)/そんなことで 悩んでナイナイ!(二宮)/
力抜いて休んでいいじゃない!(松本)」という励ましの歌詞が多いもの、この曲。
そして、平井堅も”Ken’s Bar”で一部披露したというサクラップもいい。
「いつも焦ってた あの日の僕に会えれば/想い 伝え 叫ぶさ “夢はでっかく こう描く”」
この最後のリリックを読むと、この曲の中で感情の流れが前向きなだけではなく、
自分を客観視する主人公がいることに気づく。「あの日の僕」を見つめる今の僕がいるから。
「Oh Yeah!」もそうだけど、過去の自分を見つめる自分、第三者的な「自分」がいるという曲、
以外に多いかもしれませんね。
この2曲、自分のテンションをアゲアゲに持っていくための大切なスイッチです。
またあらためてこの2曲については語ってみたいと思います。
この曲、サクラップと共に大好きな曲なのですが、自分の中でひっかかっていたことが
一つありました。それは、「きっと大丈夫」なのは、誰(もしくは何)かということ。
別にそんなものどうでもいいじゃんという話もありますが、一応語学ヲタも兼務しているので、
主語が何かっていうのは、気になるのですよ。
通常版のCDのレーベル面を見ると、”all right”というのは読み取れるのですが、
その主語がわからない。「きっと大丈夫」ということは、今は大丈夫じゃなくても
将来はきっと大丈夫、という意味なのだろうと解釈し、そこから発展して
主語は”It”と解釈しました。つまり、英文にすれば、It will be alright.
なぜ、”future”ではなく、”It”にしたか、というと、”future”だと、「将来」または
「未来」に限定されてしまうから。もちろんサクラップも歌詞も、「明日」という言葉を
多用しているのですが、でも「恋愛」や「仕事」のこととかも歌詞には出てくるので、
あえて抽象的に”it”で表現してみました。
ところが、最近職場の相葉坦からこのシングルの初回限定版を借りる機会があって、
そのDVDを見たら、英語タイトルがばっちり出ていた。正解は…”You will be all right.”
「(あなたは)きっと大丈夫」
なあるほどね。素直に歌詞を読めば確かにそうだわ。自分深読みしすぎです。
でも、嵐に「あなたはきっと大丈夫」って言われているように感じられるから、
この曲は人気があるんだろうなと思いましたよ。「初めからやり直せばいいさ」
「回り道もたまにはわるくない!(相葉)/そんなことで 悩んでナイナイ!(二宮)/
力抜いて休んでいいじゃない!(松本)」という励ましの歌詞が多いもの、この曲。
そして、平井堅も”Ken’s Bar”で一部披露したというサクラップもいい。
「いつも焦ってた あの日の僕に会えれば/想い 伝え 叫ぶさ “夢はでっかく こう描く”」
この最後のリリックを読むと、この曲の中で感情の流れが前向きなだけではなく、
自分を客観視する主人公がいることに気づく。「あの日の僕」を見つめる今の僕がいるから。
「Oh Yeah!」もそうだけど、過去の自分を見つめる自分、第三者的な「自分」がいるという曲、
以外に多いかもしれませんね。
この2曲、自分のテンションをアゲアゲに持っていくための大切なスイッチです。
またあらためてこの2曲については語ってみたいと思います。
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